のばらあいこ informationブログ

のばらあいこのお仕事インフォメーション&雑記ブログです。

過去ログ

ツイった…

https://twitter.com/135sp

ひー。なんかいきおいで、だいぶ前に取ったtwitterアカウントPN名で公開しちゃいました。
前はなんかいらんことでぐねぐね考えすぎてやめてしまったのですが、
今度は軽い気持ちではじめようと思います。良かったらフォローしてやって下さい!
(おそらく最新の情報は一番twitterが先になると思います、ブログはまとめ的なかんじ)
よろしくお願い致します。
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もう9月下旬、そして最後に御礼です

早い…早いよ~
噂によると今年はあと100日くらいだそうです。
クリスマスまでは90ウン日だそうです。
早いよぉおおおおおおおお!!!!

最近洒落にならない体力の衰えと直面して焦っています。
しんどくて…やたらと…なにかにつけて…
多分私、いま、ドラクエの魔法使いの初期ステータスくらいしか有りません(HP7)。
スライムと戦うどころか、毒の沼地を数歩歩いただけで瀕死です…これじゃダメだ…本当に…

なんとかまともに、せめて人間らしく(エヴァ)。生活できるように身体作り直したいです。
それかスタミナの種…どこかに落ちてないかな?銀杏だったらそろそろ落ちてきそうだけど…


ここのブログ、やっとぐーぐる先生の検索でも上の方でひっかかってくれるようになってきました。
pixivさんのおかげでしょうか?pixivにうぷった絵はあんま閲覧されてないけど…('∀`) '`,、
そんなわたしのアカウントを見つけてくれたり、ブクマしてくれる方ほんとありがとうございます!!
pixivさんてログイン制なので…やっぱワンクッションあるんですよね、
SNSだとtwitterが気軽だし情報を得やすいですよね。

宣伝とかするにはやっぱtwitterが一番ですよね~いまは。
一回やめてるんですが(確か2年位前に)、宣伝用に復活しようかどうしようか迷ってます…。
あと全然関係無いんですがおかあさんの家にケーブルテレビ引くかも迷ってます…
あと地球防衛軍の為にプレステ各種買ってしまうかどうかも迷ってます…
あとアオイホノオのボックスを買うかとか

そんな宣伝のこととかケーブルテレビとかゲームとか迷ってるバヤイじゃないくらいやるべきことはあるんですが
(客観的に見て何がそんなに忙しいんだ?!!っていうくらい仕事してなさげなのに)
まあ人生横道にそれることも味わいの一つじゃないかな…へへへ
うーんこのブログ担当さんに見られたらちょっと…まずいですかね…気まずいですね…

お、お、おわり!

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こんな生きてるか死んでるかわかんないような人にメール下さった方、お手紙下さった方ありがとうございます!!
ここをご覧になってるか、わからないのですが…
来年は去年とか今年よりはもう少し頑張ります!多分!!漫画なるべく多めに読んで頂けるよう
頑張ります…!本当にありがとうございます!!!改めて御礼させてください

リアリティのダンス

ほどろふさんとりんさん
まだちびふぃぎゅあブームが続いている。

近所のセブンでFree!の一番くじが始まっていたので引いてみた。
ちびりんちゃんまたキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
フゥー↑↑
NITO・RIN推しなのでにとりん
のちびフィギュアが出て欲しい。

話題がおもいっきり飛びますが
ちょっと前にホドロフスキー御大の映画を観に行きました。「リアリティのダンス」
監督自身の家族が総出で作った監督自身の家族の映画。

ホドロフスキーおじさん。
中学生くらいの時に、「宝島」で紹介されていて興味を惹かれて「エル・トポ」を観ようとしたけど、
冒頭のあたりで挫折したようなうっすらした記憶しか無い。
たぶん、当時その映画に期待してたものと違ってすごく難しそう…となって、投げ出したんだと思う。

そんな印象だけが残っていたので、
難解なのかなと思っていたら、かわいくて、切なくて、ところどころ不気味でわかりやすくてとても面白かった。
昔のポンキッキみたいな雰囲気だった(30代↑↑向けの例え)
それでいて色彩とか美術がおしゃれ。語弊があるかもしれないけどめっちゃおしゃれでかわいい。
…が、不気味。というのが今の日本のはやりとマッチしている気がする。

日本での配給に当たってパルコがスポンサー?についてるせいなのか、
すごくおしゃれな宣伝の仕方をしてて、かくいう自分もそれに惹かれて観に行こうと思ったのです。
ミーハー。でもコラボしたTシャツは時期が遅くほとんど売り切れだった。
ホドロフスキー自画像Tシャツ欲しかった。

ファンタジックでノスタルジックでところどころ笑えるところとかも有り、想像してたよりずっと取っ付きやすかった。
んだけど、全体が暗喩とか比喩に満ち満ちているのに、
普通ならごまかしたり作り物で行きそうなところをあえてそこはどストレートに行ってしまう…ところが、
おしゃれというには泥臭くて生々しく、
アートというにはわかりやすくて親切…
(と、自分は思った)

そういう部分はこの監督の(多分そんなに意識してないけどにじみ出る)こだわりであり、
個性なんだろうなと思ったし、
なんか真面目で誠実な感じが行き過ぎてちょっと狂気を感じるところが好きだった。
わたしは真面目な人が大好きだ!!

アートっぽい尖った狂気というより、幼児の砂場遊び的無邪気なかわいさ
そしてそういうところを笑って良いものなのかわからなかったけど、やっぱりちょっと笑ってしまった。

けっこうびっくり&ラッキーと思ったのは名古屋のシネマテークでは完全無修正で上映されてたこと。
他地域ではモザイクかかってるところもあったようなので。
さらにびっくり、前作から23年ぶりの新作でなんと御年85歳!!!!
パンフの解説も、感銘を受けるものがあった。
(でもスピリチュアルすぎてちょっと理解しきれないところもあった)

興味が沸いた方はぜひ観に行ってみてください。
「ホドロフスキーのDUNE」も観たかったな。
デヴィッド・リンチたその陰口をおちゃめに言うところがあるらしくて気になる!!
デヴィッド・リンチも大好きだから余計に気になる。

ふええ…

お風呂から出て、半裸であーうーって涼を楽しんでたら、
突然おかーさんと甥っ子(3歳)が来襲した。

ドラえもんのアプリで、ぬりえをスマホで撮影すると3D化して動き出すってやつを、
やってくれーって持ってきたのです。
ママ(おねいちん)はガラケーなので。
おかーさんはウチの合鍵を持ってるのでフツーに開けて乗り込んできました。

部屋も汚いしオロオロしてたんで、
物語ポスターとフィギュアをかくしそびれてしまった。

机の上にはBLエロネーム。

おかーさんは物語のポスターを、
「かわいいね~あんたが描いたの?」と言う。
違いますよ!!!!!あああああせる。

ドラえもんの新たなぬりえをプリントしたので、
折れないようにファイルに挟んであげた。
透明なやつが無くて、Freeのファイル。



うう…うう…
つかれました。
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